まるふみの由来

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まるふみが大切にしているのは”本当のキムチ”の素朴さと受け継がれた味

まるふみ

『まるふみの名前の由来』
まるふみオーナーの母の名前、
「文子」の「ふみ」から取りました。
元々は「文子」さんのキムチ、韓国料理の腕を頼りに開店したお店。
「ふみ」に、お客様とのご縁「○」がありますように……。
との想いから「まるふみ」となりました。
おかげさまで開店以来、お客様との良いご縁に恵まれて、毎日楽しく商いをしております。
いつも本当にありがとうございます。

もともと自宅で作っていた手作りのキムチを、友人や知り合いの飲食店などに、小売りしだしたのがまるふみの始まりでした。まるふみオモニのこだわりは

「果物や砂糖でやたらに甘くするのはキムチではない。野菜本来の甘さで十分。無駄なもの=添加物を入れるのは、自然の発酵するのを妨げる。シンプルに、一個一個の素材が良ければ、キムチは美味しくなる。」

もちろん、野菜はすべて国産。キムチ漬けの命とも言える「ヤンニョム」は、韓国産の厳選した乾燥唐辛子を使用。キーマンのイワシの塩辛も一年近く漬け込むこともある「自家製」
漬け方はもちろん、先祖代々伝わってきた韓国家庭の味。2001年に小売店を出したその後も”本当のキムチ”の素朴な美味しさを大切に、できる限りの低価格で、みなさまに”まるふみのキムチと韓国そうざい”を送り続けております。

2003年以降は、飲食店も2店舗経営するようになった「まるふみ」は、『食=健康』をモットーに、食べていただくことでお客様に健康をお届けするつまり、お客様を元気にする=お客様に幸せをお届けする、という意識をもって、スタッフ一同、素材や調理の創意工夫を切磋琢磨し合っております。

是非一度、この機会にご賞味ください。

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